おはようございます、雨が降ると駅まで娘を乗せていき、「甘やかすな!」と3日連続叱られているエムズコミュニケーションの浅野幸延です。
耐震改修リフォームの依頼が非常に増えています。
コンサルティングで全国の工務店の方とお話ししていて分かるのですが、
行政によって耐震改修の補助金の金額にかなり差があります。
近いところでは横浜市は、期間に制約がありますが、一般世帯で225万円、非課税世帯は300万円の補助金額だそうです。
東京都足立区では、新築でも耐震の補助金制度があるようです。
今まで政策を気にしてこなかった工務店も、住宅エコポイント、フラット35Sエコ、認定省エネ住宅、税制優遇措置などを、自社の営業スキームに落とし込み提案できなければ苦戦するでしょう。
もしあなたの地域の行政で他地域の政策よりメリットがあるのであれば、それをユーザーに伝えてあげることも、工務店の役目ですよ。
今の浅野なら、不動産の連合広告でも使いますね。
↑結構、大ヒントだと思いますよ。
お客さまから依頼されて初めて知るのではなく、まず地元地域でどのような制度があり、どんなメリットか学んで、教えてあげるぐらいの気持ちで行きましょう。
業務連絡
私はWPを利用しているクライアントに画像拡大エフェクトプラグイン WP FancyZoomをお勧めしているのですが、大阪のクライアントのWPだけは、どうしても上手く動作しなくて悩んでいましたが、先ほど解決しました。
私が悪いのではなく、クライアントIさんの画像アップ方法に問題があることが判明しました。
10時からみっちり文句言わさせていただきます(笑
今日も電話相談満タンです。気合入れていきますよ。
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